結局我々の血税ではないか!10人に1人が返さないK-コロナ緊急ローン!国が滅びる直前より最悪だ

2023年9月

2023/09/30

結局我々の血税ではないか!10人に1人が返さないK-コロナ緊急ローン!国が滅びる直前より最

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不良コロナローン

韓国の文在寅政府(当時)により、コロナ禍で経営が厳しくなった小商工人を支援するために作った「小商工人委託保証」ローンの不良率が10%を超えたことが分かりました。

融資保証をする信用保証基金による、金融機関への「代位弁済額」も毎年倍々ゲームを続けている状況で、コロナを理由にして借り手の返済能力を問わずに実行した融資が、時間が経つに連れ、大きな不良爆弾になっているのが現実です。

「小商工人委託保証」ローンは、新型コロナ感染症の影響を受けた自営業者・小商工人に対し、公的機関「信用保証基金」の融資保証付きで、各金融機関から融資が受けられるというもの。

2020年5月から昨年1月までの1年8ヶ月で、計7兆4309億ウォンの融資が実行されました。

ところがこの「小商工人委託保証」ローン、わずか3年しか経っていないにも関わらず、融資不良率は今年6月末基準で10.6%、10件のうち1件以上が「不良債権」化していることになります。

ちなみに、今年第2四半期における韓国の家計負債全体の延滞率は0.86%、IMF通貨危機当時、「国が滅びる直前」(韓国紙)の1998年の家計融資延滞率が7.1%。

延滞率と不良率はもちろん集計基準が異なりますが、「不良の実態」はほとんどが「延滞」なので、10.6%の不良率は「金融圏としては想像を絶するほど高い」と韓国紙は述べています。

また、このローンの不良率は異常なほどの急勾配で上昇中。

2020年まではわずか0.2%に過ぎなかった不良率ですが、2021年に1.7%、2022年は3.9%にまで急上昇、今年はまだ半年しか経っていないのに、昨年末の3倍にまで上昇しました。

これは「誰も責任を負わない」という与信審査に問題があります。

「信用保証基金」は一切与信審査を行なわず、与信審査を行なうのは、保証審査業務の委託を受けた市中銀行12行。

銀行は融資が焦げ付いても、「信用保証基金が代位弁済してくれる」ため、痛くもかゆくもありません。

そうなると、銀行の与信審査はあってないようなもの、銀行関係者も「小商工人が当該融資を受けに来たと言えば、銀行は融資を出さざるを得なかった」と、当時の政府から圧力があったことを匂わせています。

与信審査が緩ければ不良率が上がるのは必然で、信用保証基金による代位弁済額は、2021年の837億ウォンから2022年は118.8%増えた1831億ウォン、今年は昨年の2倍に迫る3646億ウォンに達するとみられています。

また「小商工人委託保証」ローンは、「3年据え置き、2年分割返済」という商品のため、今年5月からは利子だけでなく元本返済が始まった小商工人が多いとみられます。

今後、さらに加速度的に「不良率」は急上昇するとみられ、信用保証基金も、「累積不良率」が昨年末の5.2%から今年末には14%にまで上昇し、2025年末には25.6%に達すると予測しています。

「小商工人委託保証」ローンの高い不良率は、「信用保証基金」の本業である「中小企業に対する一般保証余力を奪う」といった指摘もありますが、税金を投入すれば済む話じゃないんですか?

ちなみに、今年第2四半期末基準の企業融資残高は1842兆8000億ウォンで、2019年末と比べると52.6%も急増。

国際決済銀行(BIS)統計上、比較できる国家のうちで、韓国が最も大きい上昇幅となりました。

もっと誇って良いんですよ。

経世済民の趣

この関連記事をみた韓国人の反応は

文在寅・・・、これは明らかに予想された結末でした。これが民主党の望む国なのか?

文災難が5年間人気のために借金祭りをしたのだ。一人で国の借金400兆も増やして退任前に年金1400万ウォンを非課税にして、さっと逃亡した。財産を没収しなければならない。

36年の左派政権でアルゼンチンのインフレ率は2000%近くらしい。近隣から買い物する客が殺到してマートが空になり国が壊れた。南米で2番目に良い暮らしをする国だったのに。

文在寅の第2弾李在明・・・、来年の総選挙で投票を間違えると大韓民国もアルゼンチンのようになる。

国の負債を500兆も作って経済を活かさない政府がどこにあるのか?文在寅は成果だというが、これは中学生にでもできる政策だ。しかもこのお金は空から降ってきたものではない。

結局、私たちが返さなければならないお金だということだ。もちろん、これを生産的なことに使っていれば良いが、小商工人にバラまいたのだから、さらに問題なのだ。

大韓民国もすぐに基軸通貨国になる予定だから、国の借金は何の問題もない。(笑)

文在寅が散々やったポピュリズムで大韓民国は滅びることになる。若者たちに一時的にお金をバラまいたときは民主党が良いと言っていたが、今は血の涙を流す時期だ。

文災害・・・、金正恩の秘書らしく、大韓民国を台無しにしました。

日本の失われた40年と同じように、韓国の失われた40年が始まった、これは文在寅の業績だ。

左派はカネを儲けず使い果たして、次の政府に負担を負わせて、なぜ前政権のせいにするのかとほざく。左派政権は国を滅ぼす。左派政権で暮らしの良い国家は全世界で1つもない。

民主党。経済は食べ、安保は売り、外交はパス、税金は使い果たし、国債は乱発、原発はけり飛ばし、国政は破綻、民生は無視、企業いじめ、サムスン捕えて、労組だけ勢力を伸ばす。

雇用はバイト天国、庶民は血の涙、不動産は暴騰、青年は失業大乱、休暇延長。北朝鮮・犬娘が優先で、米国は遠ざけて、中国に媚びる。不正腐敗、市長はセクハラ。これが国か?

一般人も返済計画を立ててお金を借りる。文在寅が40%を超えれば国が滅ぶといった国家債務は、文大統領になって50%を超えた。2年でバラまいたお金は、朴槿恵5年より多い。

文在寅の支持率はカネで買ったものだ。雇用を作ると使った60兆は誰のポケットに消えたのか?コロナ支援で使ったのはせいぜい200兆、国家借金の残りは誰が食べたのか?

李在明が大統領になっていたら、基軸通貨国になるとむやみにお金を使ってアルゼンチンのようになるところだった。本当に天運が大韓民国を助けたのだ。

ウクライナに数千億もの支援をしながら、コロナで営業できない自営業者支援には大騒ぎするマスコミ。総合不動産税、法人税減少と損失補償で120兆の失敗をした尹錫悦だが?

民主党の特技であるポピュリズムの請求書が届いたのだ。この状況で基本所得の李在明が大統領に当選すれば、ベネズエラ行きの地獄の門が開かれることになる。

韓国は借りる人が多いが、返済する人はいません。

尹政権もコロナ支援策で100~150兆支援すると言ったが実行されたのか?今年だけで予算が44兆も足りずに科学技術分野の予算も削減した。世界的に競争が激しいこの時期に!

とのことです。

一方、韓国信用情報院によると、今年6月末基準で30代以下の金融債務不履行者は約23万1200人に達したことが分かりました。

昨年末と比較すると、6ヶ月で約1万7000人増えた計算で、全年齢層の金融債務不履行者のうち、30代未満の比率も29.27%から29.75%に拡大しています。

つまり、債務不履行者10人のうち3人が、韓国の将来を担う30代未満の青年層だという構図です。

90日以上、金融機関貸付金の利子を延滞した場合、「金融債務不履行者」としてブラックリストに登録されることになり、すべての金融取引ができなくなります。

もちろん、返済できていない貸付元金を意味する「登録金額」も増加。

29歳以下の年齢層における金融債務不履行者の平均登録金額は、2021年末で1500万ウォン(約166万円)でしたが、

昨年末には2150万ウォン(約237万円)、今年6月には2370万ウォン(約262万円)にまで増加。

これが30代になると、2021年末に3420万ウォン(約378万円)から昨年末に3460万ウォン(約382万円)、

今年6月に3900万ウォン(約431万円)と、より借金規模が多いことが分かります。

さらに、裁判所に個人回生申請(破産手続き)をする青年層も大幅に増加。

最高裁判所の集計によると、2021年の20~30代の個人回生申請件数は3万6248件、それが昨年は4万494件。

今年6月末までに2万5244件だったことから、年間を通して考えれば、昨年の4万件などは優に超え、5万件を突破すると考えられます。

30代以下の延滞率も徐々に上昇。

特に30代以下の「脆弱借主」に限定した延滞率は、今年第2四半期時点で8.4%にまで上昇しています。

「返せない」のか「返さない」のか、分かりませんけどね。

来年の総選挙で李在明氏率いる共に民主党が勝利すれば、すべて帳消しになるんじゃないですか?

のぞみのワンポイントニュース

韓国の大邱で今月15日午後0時40分頃、お客さんを乗せたEVタクシーが急加速、時速190㎞に迫る勢いで暴走し事故を起こしました。

このタクシーは、大邱市内の道路を時速50㎞ほどで走っていましたが、突如として速度低下を起こし、その3秒後くらいに今度はいきなり急加速。

わずか5秒後には時速100kmを超え、20秒後には時速188kmまで加速。

暴走したタクシーは、信号待ちの車に激突して大破しました。

この暴走したタクシーは、現代自動車のアイオニック5で、「ゼロヒャクタイム」(スタートから100 km/hに達するまでの加速タイム)は5.2秒台。

アクセルを「べた踏み」したような急加速をしたことになります。

暴走タクシーの車内カメラには、タクシードライバーと乗客の様子が残されていました。

乗客「ブレーキを踏んでくれ。ダメだ、ダメだ。ブレーキ!」

タクシードライバー「ブレーキをかけてるけどダメだ。」

乗客「サイドブレーキはないのか?エンジンを切ってくれ!」

タクシードライバー「エンジンが切れない・・・、切れない!」

命の危険を感じた後部座席の乗客が、慌ててシートベルトを締める様子も映し出されています。

この事故で、タクシードライバーと乗客、追突された車両の運転手、歩行者など7人が重軽傷を負いましたが、幸いにも命に別状はありませんでした。

そういえば、このEVタクシー、購入してから3ヶ月しか経っていなかったとのことです。

さて、韓国内の電気自動車による急発進が疑われる事故は、国土交通部に届けられたものだけで31件、急発進の疑いがある事故のうち、電気自動車の割合は20%に達します。

韓国メディアのKBSが調べたところ、そのうち現代自動車の車両が42%と最も多く、次いで起亜自動車が23%、ルノーが16%と、韓国車両がほとんどを占めることが分かりました。

KBSは、「韓国での普及率が高い」ため「国産車に集中している」と指摘していますが、どうなのでしょう?

なお、電気自動車の急発進が疑われる車両について、「車両欠陥」が認められた事例は1件もないということです。

タクシーのEV化が急速に進み、現在運行中の全タクシーのうちEVタクシーの割合は10%にも達する韓国では、

今年に入り、すでに10件以上のEVタクシーによる「急発進事故」が起きています。

ただ、2010~2022年において、急発進が疑われる車両は766件。

そのうち現代自動車が333件で最も多く、起亜自動車119件、ルノー102件、韓国GM49件、BMW 32件、ベンツ22件、トヨタ17件と続きました。

使用燃料別にみると、ガソリン使用車両が337件、軽油220件、LPG149件、ハイブリッド34件、電気26件という結果。

「内燃機関」や「EV」は関係なく、「韓国車」だからなのかな?韓国人の内面器官も急激に燃えやすいですからね。

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ではまた 次の動画でお会いしましょう

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