韓国での結婚は人生の無駄!高学歴女性の未婚率が高い理由!誰もが知る不都合な真実

2024年6月

2024/06/02

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未婚理由は高学歴

韓国では、大学院・大卒など、高学歴の女性の未婚率が高いようです。

報じた韓国紙は、「女性の学歴・社会的地位は上昇しているものの、結婚市場では依然として伝統的な『男高女低』(男性は女性より年齢・学歴・経済力などが高い)文化が根付いている影響」と指摘。

加えて、「仕事と家庭の両立の難しさから未婚を選ぶ人が増えていることも、(韓国の)婚姻率を下げている」要因だと分析しています。

5月30日に韓国統計庁が発表した「経済活動人口調査(昨年4月)」から30歳以上の男女の学歴別未婚率を分析した結果、女性では大学院卒業生の未婚率が21.5%と最も高い数値となりました。

次いで4年制大学卒業女性の未婚率が20.8%、続いて専門大学卒(18.8%)、高卒(7.1%)、中卒(1.7%)、初卒以下(0.9%)の順となり、高学歴になるほど未婚率が高いという結果となりました。

一方で、男性で最も未婚率が高かったのは専門大学卒の30.1%、次いで大卒が23.9%、続いて高卒(20.8%)、大学院卒(10.2%)、中卒(9.8%)、初卒以下(7.5%)の順となりました。

女性の未婚率と比較してみると、大学院卒男性の未婚率は半分以下の水準ですが、高卒男性の未婚率は倍以上、中卒・初卒以下の低学歴層でも未婚率が圧倒的に高くなっています。

専門家は、「女性の学歴・社会的地位が上がったことで、男女間の『学歴ミスマッチ』が発生している」と指摘。

女性は、「自分より学歴・所得レベルが高い男性と結婚する『上昇婚』を志向するのが一般的」で、学歴・社会的地位が高い女性になればなるほど、それ以上の学歴・社会的地位を持った男性を見つけるのが困難になっているということです。

昨年、知人の紹介で実業家の男性と結婚した弁護士のAさん(35)は、「自分と同じ専門職の男性を望んでいた」ものの、「同じような年齢・学歴・職業レベルの人を探すのは容易ではない」「専門職の男性を諦めると、少しずつ紹介が増えた」と語り、「結婚相談所を利用する同期もいるが成立するのは容易ではない」と指摘しています。

現に結婚相談所で働くBさんは「高学歴の女性は、最低でも自分と同レベルの男性を望むが、そういう男性はすでに結婚しているか、学歴が多少低くても若い女性を求めている」と述べています。

詐称しちゃえば良いんじゃないですか?犯罪歴のある国会議員は、社会的地位が高いようですけどね。

そんななか、韓国政府の人口政策評価を担当する国策研究機関「韓国租税財政研究院」が、女児を1年早く入学させれば出生率の向上に繋がるという提言を公表しました。

韓国租税財政研究院は、最近発刊した「生産可能人口の割合減少に対応する財政政策の方向に関する提言」において、「男性の発達が女性の発達より遅い」ため、「学齢において女性を1年早く入学させることが、将来的に適齢期の男女がお互いに魅力を感じるようにするのに寄与する可能性がある」と指摘しました。

この提言は、「(男女)交際を成功させるための支援政策」の一例として提案されたものですが、なかなか韓国らしい意見だと思ったのは私だけかな?

K-POP衣装のような制服にすれば、良いんじゃないですか?男性の学力がますます下がりそうですけどね。

経世済民の趣

この関連記事をみた韓国人の反応は

女性は自分より優れた人を求めるが、高学歴を得るため女性にとって最も重要な競争力である年齢を失い、市場価値が低いのに市場価値の高い男性を求めるから未婚率が高くなる。

男女平等を叫びながら、結婚市場では男性が女性より条件が一段階良くないとマッチしないというのは矛盾している。

35歳の女性医師と20歳の新成人女性、どちらかと結婚しなければならないなら、後者を選ぶ男性が半分以上だろう。

面白い統計だ。女性は学歴が高いほど未婚率が高いとは・・・、だから宗教によっては女性の教育を制限しているのだろうか?もしかしたら少子化の不都合な真実かもしれない。

女性は共働きでお金を稼ぎ、子どもを育て、義理の両親も養い、さらに住宅費にも貢献する。でも男性はお金を稼ぐだけで終わり。これが現在の韓国の状態だ。なぜ結婚しないかって?

女性は以前とは異なり、より学び能力もつけたが、その労働力はまだ認められていない。だから結婚しないのだ。一人で生きられるのに、わざわざ結婚して苦労する理由はないだろう。

高学歴でも低学歴でも、女性は美しければ結婚する。男性にとって女性の学歴は重要ではないが、女性の目線が高くなり、男性を選びに選んで年を取り、結婚できなくなるのだ。

男性は「自分が」不足しているから結婚しないし、女性は「相手が」不足しているから結婚しない。これが、みんなが知っている不都合な真実です。

高学歴の女性が結婚する理由はない。家事も全部やり、祭日には働き、義理の両親にも尽くさないといけない。気楽に自分の親を養って、能力のある女性は一人で暮らすほうがいい。

賢い女性は結婚しません、当然です。なぜなのでしょうか?未来が見えるからです。男性が財閥で優しくて家庭に忠実な人でない限り、完全に損です。人生の無駄でしかありません。

そのとおり、目線を低くして、自分より劣っている人とは絶対に結婚したくありません。(笑)なぜかって?わざわざそんなにしてまで結婚したいとは思えないのです。

高卒が基本だろう。初卒、中卒って何だ?70年代か?(笑)

日本とは違い、韓国では女性のハイパーギャップ婚のケースは全く見あたらない。でももう遅い。世界のために滅びろ、韓国。この国の老人たちとフェミニストに地獄を見せてやる。

女性が高学歴になるほど未婚が増えるのは当然、どの国でも同じだ。世界最高の高学歴社会の副作用だ。過去の朝鮮時代のように一夫多妻制でない限り、今後の出生率の増加は難しい。

今は朝鮮時代か?女性は繁殖ツールなのか?学校が未成年の子供たちの交尾を支援しろだと?何をおかしなことを考えてるんだ?

学校は教育の現場ではなく、異性間交際の場なのか?この発表を誰も止められず、メディアにまで出たことがさらに驚きだ。あの結果物に関わった研究者たちは全員追放すべきだ!

犯罪者が国会議員になる国だ。こんな国に未来はあるのか?こんな犯罪国家で誰が子供を産みたいと思うのか?ヘル朝鮮で出産することはない!

出産率が0.5を下回ったら、国家消滅段階に入ったということだ。韓国の低出産は韓国の消滅につながり、私達は中国か日本に吸収されることになる。これが低出産の末路だ。

とのことです。

5月28日に韓国統計庁が発表した「2022~2052年将来人口推計」によると、2022年に比べ、2052年には世宗と京畿道を除く15の市道の総人口が減少することが分かりました。

2052年における世宗の人口は、2022年(38万人)より41.1%も増えた54万人に達するとみられますが、一方でソウルは、今後30年間で最も人口減少が進む場所。

2052年には、2022年の942万人に比べて15.8%減少した793万人になる見込みです。

こういった状況に、韓国の総人口は今年(5175万人)から減少が続き、2052年には4627万人(中位シナリオ)になるとみられます。

中位シナリオで韓国の総人口が5000万人を切るのは2041年、低位シナリオでは、2052年に4225万人まで人口が減ると推計されています。

なお、2022年における韓国の全国中位年齢は44.9歳ですが、2052年には58.8歳にまで上昇。

全羅南道の中位年齢(2052年)は、なんと64.7歳、慶尚北道も64.6歳、慶尚南道で63.5歳など、60歳を超えたくらいでは「若い」と言われる状況になるようです。

また、今年第1四半期における合計特殊出生率は0.76人となり、第1四半期としては歴代最低値を叩きだし、初めて0.8人ラインが「崩壊」(韓国紙)しました。

特にソウルの合計特殊出生率は0.59人、当然のように全国最下位をキープしています。

ただ、出生率は第1四半期が高く、年後半に下がっていく傾向があります。

昨年の年間合計特殊出生率は0.72人で、第1四半期が0.82人、第2第3四半期が0.71人、第4四半期が0.65人でした。

今年の年間合計特殊出生率は中位シナリオで0.68人まで落ちるとみられ、ついに0.7人ラインも崩壊することになります。

2022年の出生率を聞いて「大韓民国は完全に滅びました」と絶句したカリフォルニア大学名誉教授、この数字を聞いたら卒倒しちゃうかもしれませんね。

のぞみのワンポイントニュース

文在寅前大統領の夫人、金正淑氏のインド単独訪問に関し、文在寅氏の回顧録が蒸し返した格好となり、国民の力の追求が激しくなりつつあるようです。

国民の力の院内報道官は2日、「昨日公開された文化体育観光部の文書を通じて、金正淑夫人が文化体育部長官の特別随行員としてインドを訪問したという事実が確認された」とし、「インド行きが大統領夫人の単独外交という文在寅前大統領の主張はすべて虚偽だ」と指摘。

文在寅前大統領に「タージマハルの真実を明らかにしてほしい」と要求しました。

彼はまた、「これはファーストレディ外交ではなく、特別随行員とグルメの食道楽旅行であることが確認された」とし、「タージマハル前で撮ったキム夫人の鮮明な写真は、単独外交ではなく、観光旅行であるという明白な証拠になった」と主張。

さらに「2002年5月、国連総会に招待されたイ・ヒホ夫人(金大中元大統領夫人)は政府代表団の首席代表の資格で出席し、基調演説を行った」とし、「当時、イ夫人は専用機を飛ばさずに民間航空機を利用したという、これが正常だ」と指摘しました。

この他、金正淑夫人のインド訪問時に、大統領専用機の「機内食費」として6292万ウォン(約715万円)が計上されていたことも話題になっています。

これとは別に、当時、文化体育観光部が決裁したインド出張計画書には、出張期間中の食費として総額692万ウォン(約80万円)が計上されています。

この計画書によると、青瓦台の職員が事前調査のために滞在した8泊9日の工程、および同行予定だった文化体育観光部の公務員と青瓦台の職員など19人分、すべての食費が含まれていました。

つまり、金正淑夫人が搭乗した専用機の「機内食費」6292万ウォンは、公務員の全工程で計画された食費692万ウォンの9倍もかかっているということになります。

これを指摘した国民の力の議員は、「どんなに高級な食事を好む美食家、食通であっても、4人家族の5年分の食費を4日間で使い切ることができるだろうか」と主張。

「そうでなくても青瓦台の家具や備品を梁山(に建てた文在寅氏引退後の新居)に移したという(せこい)疑惑に、『食事が終わったら箸は食堂に置いてくる』ことを常識として知っている国民の心が不快な状態だ」と指摘しました。

ちなみに搭乗したのは一般職員を含めて36人、往復で4食だったと考えると、1人1食あたり44万ウォン(約5万円)。

出張計画書の工程で、私が勝手に推計した一般職員1人1食あたりの食費は2.5万ウォン(約3000円)程度。

フライト中、金正淑夫人と一般職員が同じ食事だったのか、気になってしまいますね。ワインを飲みながらの、優雅な旅路だったのかな?

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ではまた 次の動画でお会いしましょう

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