コレで国民が守れるのかぁぁ!K国が誇る国防3軸体系のすべてに穴があることが発覚!事情を知る公務員の取った行動とは!?

2022年11月

2022/11/03

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パトリオットット

韓国軍の合同参謀本部などが明らかにしたところによると、北朝鮮は昨日(11月2日)、日本海と黄海にむけて短距離弾道ミサイル(SRBM)など、少なくとも23発を発射しました。

このうち1発は、海上の境界線にあたる北方限界線(NLL)を韓国側に越え、束草(ソクチョ)から東にわずか57kmの海域に落下しました。

朝鮮戦争の休戦(1953年)以後、NLLを越えた場所に北朝鮮のミサイルが落下したのは初めてのこと。

対抗措置として韓国軍はF-15KとKF-16戦闘機を出撃させ、NLLを北朝鮮側に越えた公海上に空対地ミサイル3発を発射、「韓国軍の意志と能力を見せたものだ」「1発がNLLを越えたため、優れた対応で破壊能力に優れた3発を発射した」と強調しました。

なお、韓国軍のミサイルがNLLを越えて落下したのも、休戦以後初めてのことです。

韓国軍は、北朝鮮ミサイルに対する防空システムとして、THAAD(終末高高度防衛ミサイル)とパトリオットミサイルを保有し、最近両システムの相互運用性を向上させる性能改善作業も完了したとされています。

ある韓国紙が、「NLL以南に落下した北朝鮮ミサイルは韓国軍の迎撃対象ではないか」と大統領室に確認したところ、「厳密にいって落下地点は、韓国の領土ではなく、迎撃対象ではない」と回答したとのこと。

ただ韓国軍によると、韓国空軍の江陵(カンヌン)基地に配備されているパトリオットミサイルは、迎撃範囲が北朝鮮方面になっていて、日本海側に飛来するミサイルは迎撃不可能だとのこと。

今回、鬱陵島(ウルルンド)には空襲警報が発令されましたが、もし北朝鮮が鬱陵島を標的にしていたとすれば、迎撃は不可能だったということになります。

ちなみに空襲警報のサイレンがなって鬱陵郡が避難を呼びかけるメールを送ったのは、発射から約25分後、放送は約45分後だったと言います。

ただ公務員は、避難場所がどこにあるか分からず右往左往する住民を尻目に、警報発令後即座に庁舎地下などに避難していたとのことです。

確かに事後対応は迅速になりそうですね。

一方で空軍は2日、保寧市(ポリョンシ)大川(テチョン)射撃場で「2022年誘導弾射撃大会」をひらき、中距離地対空ミサイル「天弓(チョングン)」とパトリオットミサイルの実射訓練を行ないました。

韓国空軍は、二発のパトリオットミサイルを発射しようとしましたが、二発目発射の際、射撃制御システムのレーダーで信号断絶のエラーが発生し、発射が「電撃キャンセル」(空軍)されたとのことです。

今回、パトリオットミサイルの実射訓練は、仮想敵による無人標的機を、実際に誘導弾を使って撃墜するというもので、使われた型式は「PAC-2」。

記事によると最新型の「PAC-3MSE」は、米国とのMOU(軍需調達の覚書)で実射撃が制限されているとのことで、2014年導入以来、韓国内で一度も実射実績がなく、「正常に動作するか分からない」疑惑があり、「韓国型3軸体系の信頼度に影響を与えている」と評されています。

結局パトリオットミサイルは、2発のうち1発が発射できないという事態で訓練終了となったようです。

また、ロシアのS-400を元に開発されたと言われる天弓も、同日に実射が予定されていましたが、その結果は公開されていないため、失敗したのではないかという声も上がっています。

逆転の発想で、「半分も成功した」と考えれば、腹も立たないんじゃないですか?

倍の数を発射すれば良いだけですからね。

「半分ステルス機」と同じように誇っていいと思いますよ。

経世済民の趣

この関連記事をみた韓国人の反応は

THAADとパトリオットミサイルはもっと設置しなければならない。領海までは迎撃が不可能ということだ。

大韓民国には間違っている人がたくさんいます。いくら民主党を支持するという人も、安全保障については、違うと考えた方がいいでしょう。

57㎞なら、龍山を狙って訓練したのではないか?

盧武鉉民主党政権のときに作られたイージス艦は追跡することはできるが、迎撃能力はない。

文在寅がどれほど訓練をしなかったかという証拠。過去5年間で腐ってしまった軍を整備するにはかなりの時間がかかる。

イスラエルのアイアンドームを早く買って配備しろ!役に立たない国産品で国民の命が守れるのか?

それでも問題があるということが分かって良かったと思うべきだ。過去5年間、一度も訓練しなかったので分からなかった。

お金が無いという北朝鮮はほぼ毎日ミサイルを発射しているのに韓国の防御システムは発射自体ができないとは、どう説明するのか?

文在寅がもう少し執権していたら、終戦宣言と統一も夢ではなかっただろう。政権が変わってわずか数ヶ月で文在寅の作ったものが水泡になる姿に怒りを覚える。

数日もすれば、我が軍が日本にいって旭日旗に敬礼し、自衛隊の下部軍隊に生まれ変わることも遠い話ではないようだ。

3軸か30軸か知らないが、国民はもはや信用していない。戯れはもうやめだ。

米国の保護がなければ現在の自力では国防は難しい。失敗は恥ずかしいことではない。私たちの現在のレベルを国民が知っておくことが重要だ。

こんなのを新聞に発表することなのか?軍事機密が漏れるほうがもっと問題ではないか?

あれは盧武鉉のとき、ドイツで退役処分するPAC2を安く中古で買ったものでPAC3にアップグレードもできない。PAC3の注文はしているがいつ入るかは未定のはずだ。

前政権の5年間、訓練もしないし、準備もしなかったので当然だ。

北朝鮮がNLL以南でミサイルを撃っている間、迎撃もできなかったが、訓練もまともにできない。なぜ保守政権はこうなのか?国が崩れていく。早く弾劾しなければならない。

尹錫悦政権は口で国を守ることができると思っているようだ!本当に言葉はいつも最強なのに本番はたわごとだ。

文在寅が何もしなかったので、武器が錆びつきました・・・。玄武のようにならなかっただけ助かった。

国防力世界6位で、実戦能力を勘案した実際の軍事力は5位という評価を受けたのが昨年のことだが、わずか数ヶ月で唐軍になってしまった。

天文学的血税をかけて買い取った迎撃システムも不良!自国開発したミサイルも不良! 訓練の時は上手ですが、実戦では手が震えているのでしょうか?(笑)

過去5年間、軍では何をしていたのか?訓練をしなかったとはいえ、そういう武器点検もしなかったというのか?

子供たちを犠牲にし、国の経済を切断し、外交では恥をさらし、国格を地面に打ち込んで、国防まで20世紀に戻す。わずか6ヶ月で・・・、これも能力だ。

とのことです。

北朝鮮によるミサイル防衛のための韓国の3軸体系とは、ミサイルを先制打撃する「キルチェーン」(Kill Chain)、北朝鮮ミサイルを迎撃する韓国型ミサイル防御体系(KAMD)、北朝鮮に報復する大量の弾道ミサイル(KMPR)で構成されています。

そしてキルチェーンは玄武、KAMDはパトリオットミサイル、KMPRはATACMSが担っています。

今月5日には、発射したATACMS 2発のうち1発が飛行中に追跡信号が断絶、標的に命中したかどうか確認できませんでした。

ところが韓国軍は、「仮装標的を精密打撃した」という報道資料を提出、指摘された際も「半分は正常に飛行した」と釈明しています。

またそのわずか数時間前に、発射した玄武2Cミサイルは異常飛行した後、前方ではなく後方に落下するという事故を起こしています。

この時も韓国軍は、ミサイルが空軍飛行場の油類貯蔵庫付近に落下したことを隠していました。

つまり今回のパトリオットミサイルの失敗は、韓国3軸体系すべてで作戦が失敗したということを意味しています。

さらに海軍が運用するSM-2ミサイルは、今年7月に行なわれた米国との実射訓練で、2発中1発が標的に命中していないことも発覚、しかも2004年から今年までに発射した36発のうち11発は標的に命中していないと国政監査で指摘されています。

韓国空軍は当初、2日に行なわれたパトリオットミサイルと天弓の実射訓練の様子を写真や映像で公開する予定だったようですが、事前説明もなくいきなりキャンセルしたとのこと。

「発射失敗を隠そうとした」疑惑が浮上していると韓国紙は述べていますが、もう疑惑とは言えないような気がするのは私だけかな?

また追加情報として、天弓の失敗も報じられました。

天弓は発射直前に誘導弾の「異常」が確認されたため、予備弾に交換して発射しましたが、25㎞ほど公海上を飛行したあと交信が途絶えたとのこと。

誘導兵器は交信断絶など通信状態が不安定な場合、一定時間経過後、空中で自爆するようになっているようですが、発射された弾頭がどうなったかは分からないとのことです。

舞い戻ってきたわけではなさそうなので、一安心ですね。

のぞみのワンポイントニュース

海上自衛隊が創設70周年を記念し6日に相模湾で開催する国際観艦式に参加するため、韓国の補給艦「ソヤン号」も現地に到着しています。

韓国海軍が日本の海上自衛艦旗に向かって敬礼をするのが許せないという世論に対し、10月31日に国会国防委員会全体会議に出席したイ・ジョンソプ国防部長官が「(自衛艦旗と旭日旗の)形状は似ているが、詳細に見ると異なる」と発言。

「(自衛艦旗は)少し傾いている」とし、「イメージは似ていると見える」と釈明しました。

これに、「全世界旭日旗退治キャンペーン」を展開してきた反日活動家のソ・ギョンドク誠信(ソンシン)女子大学教授(自称・他称「広報専門家」)が「我が国防部ではどんな根拠で旭日旗と自衛艦旗が違うと判断したのか、どうぞ明快な回答を通じて国民の気になる点を是非解消していただきたい」とSNSに公開質問。

ネットでは、旭日旗と自衛艦旗を並べた画像が拡散しているほか、韓国の俳優の写真が2枚並べられて拡散。

この俳優はあるTVドラマで、「復讐のために、左目の下のホクロをとって別の人として生きる主人公」を演じていて、放送当時も「(周囲の人々が)なぜこれで同じ人だと気づかないのか」との批判が出ていました。

つまり旭日旗と自衛艦旗の違いはホクロくらいだと主張しているわけです。

この記事を見た韓国人からは、

似たようなイメージだけでも旭日旗論争が生じるのに、あの二つが違うとは?

「バイデン」と「飛ばせば」というので全国民の聴力調査をしようというのだから、旭日旗と自衛艦旗で視力検査をすればいいのではないか?

あの人が大韓民国の国防長官というのだから、本当に深刻だ。自衛隊のスポークスマンか?

親日を越えて日本の手先になりたいのか?一国の国防を担当する人の考えに恐怖を感じるのは私一人だけの考えか?

似たイメージを持ってきても発作。私は日差し模様の発作症が問題だと思う。

旭日旗に発作するのは世界中で韓国人しかいないが、その中でも40代以上の脳が腐った連中がほとんどだ。

国防長官は近視か?どう見ても同じ形、同じ色、大きさもまったく同じなのに。眼科に行って、レーシック手術でも受けてきて下さい。

といった反応が寄せられています。

せっかくなので、2つの画像を重ねてみますね。

皆さんには違いが分かりましたか?さすがに難しかったかな?(笑)

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ではまた 次の動画でお会いしましょう

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