韓半島文明起源遺跡がぁぁ!K国2000年の歴史を証明する世界最大の遺跡が!現代文明の誘惑に負けて掘り起こされることに!

2022年8月

2022/08/07

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韓国の起源

韓国の慶尚南道金海(キムヘ)市で発見されていた約2000年前のものと推定される巨大な支石墓の一部が、保存工事の過程で大きく毀損していたことが分かりました。

この亀山洞(クサンドン)支石墓は、2007年に宅地開発プロジェクトの工事をおこなっている際、たまたま地中から発見されたもので、長さ10m、幅4.5m、重さ350トン規模、世界で最も大きい支石墓だと言われていたようです。

また墓地は幅19m、長さ86mに広がり、約1652㎡の墓地面積は韓国内でも最大規模だと言われています。

金海市はこの亀山洞支石墓について、国家史跡の指定を受けるために整備工事に着手したもので、墓地のうち欠失した部分を復元しながら、公園化事業を進めていました。

複数の記事を確認したところ、支石墓の下部にある基壇石をはじめ、墓地一帯に敷き詰められていた薄石(床石)の大部分を掘り返してしまった様子。

記事によると、「基壇石は支石墓が造られた時期(推定約2000年前)に築造されたとみられる遺跡」で、「基壇石は積み上げ方法と形態によって、支石墓の築造技術を解析するための核心的な要素」とのこと。

「考古学的価値が非常に高いため、むやみに触ったり持ち出したりしてはいけない」ようです。

別の記事でも、「埋蔵文化財の遺存地域は原型のまま保存するのが原則」と指摘。

ところが考古学の専門家を立ち会わせることなく、ショベルカーなどの重機3台を動員し、墓地の石材を片付けてしまったと報じられています。

亀山洞の支石墓復元整備事業は16億7000万ウォンをかけて、支石墓周辺の4600㎡を環境整備するというもので、2020年12月に着工、今月に完工する予定でした。

ところが先月28日、史跡指定のための予備調査に現場を視察した文化委員会が驚愕、遺跡の毀損事実を目撃し、文化財庁に報告、即刻工事は中止されています。

金海市は8月6日に声明文を発表。

「『埋蔵文化財保護および調査に関する法律』に従って、文化財庁と協議した後に、(整備事業を)進めなければならなかったが、協議をしていない」「慶尚南道の現状変更許可だけを受けて整備事業を行なった」と事実を認めました。

また重機により遺跡を毀損したという指摘については「長年雨風に消失した床石部分を新たに埋め込んで先史時代の原型を復元するため、床石を一つ一つ手で抜いて高圧洗浄、表面強化処理をした」とし、「重機を使用した毀損はなかった」と釈明しました。

ただ、匿名を求めた考古学研究者が提供した写真によると、しっかりと重機が稼働している様子が捉えられています。

大田大学の考古学科教授は、「このような巨大な支石墓はどこにも確認されておらず、韓国だけでなく世界でも最大のものと見られる」とし、「狗邪韓国(くやかんこく)誕生神話と関連した重要遺跡として推定し、地方自治体と学界が共に国家史跡を推進してきたが、その実体の相当部分が無断毀損で消えた」と残念そうに語りました。

また現地を知る考古学者は、「支石墓の下層部分で『松菊里(ソングンニ)型』とみられる青銅器時代の住居跡が発掘されたことがある」とし、「墓地の床石下層部にあると推定される住居跡や遺跡なども相当数、毀損された可能性がある」と心配しているようです。

別の専門家も「金海市が狗邪韓国復元課という部署までおいて遺跡の保存復元を掲げたが、土木担当公務員を中心に事業を進めて、歴代級の惨事を生んだ」と指摘しています。

歴史を捏造する国に、考古学なんて必要なのかな?

歴史に対してデリカシーがなかったってことですね。

経世済民の趣

この関連記事をみた韓国人の反応は

お互いに目に見えないお金を準備して食べようという大作戦。

金海市長は辞任しろ。

金海は国会議員2人と市長の合計3人が全部民主党でした・・・、今回は市長だけ変わった。前任の市長様が進められた事業です。

文化財の保存は修理をするのではなく、そのままにしておくのが最高の保存です。

2007年に発見された支石墓をこれまで放置して何をしていたのか?

もともと文化財復興事業は長期プランです。発掘にショベルカーを使ってはいけない。

本当に気になるのは破壊された文化遺産は、もう元には戻せないということです。責任者は重く責任を負わなければならない。

地域文化財を国家文化財に昇格させる作業をするのに、専門家を一人も入れずに進むなんて・・・。その結果、地域文化財としての価値さえ毀損させてしまった。

これは公務員たちがわざわざ文化財の価値を損なって、後でアパート団地に変えようと考えたのではないか?

なんと世界最大規模の支石墓をあんなに毀損する未開の大韓民国。

これは間違いではないようだ。その目的が何かは分からないが、わざわざ毀損したようだ。いくら文化財を知らなくても、ここまではない。利益を握ろうとする黒い疑惑の匂いが濃い。

金海市庁は腐敗度が全国1位をとったこともある。裏口採用も当然、行政処理もめちゃくちゃ、歳費も多く、不正腐敗の温床だ。監査したほうが良い。

何か匂いがする。50mにもならないすぐそばの距離にある新築アパートが金海最高の住宅地だ。最高に貴重な土地が遺跡と結びついている。

あまりにも惜しい。これは世界史に残ることだったのに安易だった・・・。

先史時代遺跡を壊してレゴランドを作り、亀山洞の支石墓を破壊して、世界文化遺産の長陵(チャンヌン)にアパートたてて台無しにする。

文化財保存認識がこうも浅はかで粗末な韓国は、果たして文化先進国だと言えるのか?

これはわざわざ毀損したね。中国や日本はないものを操作して作るのに、私たちはあるものを全部壊して無くす、情けない種族。

これはクレイジーだ。他でもない古代の文化財を。使命感がまったくない人間が公務員だと?

遺跡が出たらマンション建設できないから、公務員と建設会社でミスのふりをしてショベルカーで押し込んだのだ。世界最大の先史時代遺跡をレゴランドにした先例がある。

この支石墓がなぜ重要なのかといえば、黄河、ナイル川、インダス文明を凌駕する、韓半島文明という新しい起源を提示する重要な墓だからです。

キム・スロ王の神話が宿る支石墓が、日本の歴史より古くなってはいけないと、売国奴が破壊して操作するのが目的ではないか?

伽耶古墳を日本植民地の証拠として操作して、ユネスコに登録しようとする売国植民史学者たちが大韓民国史学と教授の大部分を占めているから、歴史遺跡が出れば破壊する。

とのことです。

どうやら、韓国の起源説探求の道が狭まってしまったようですね。

さて、韓国の政治家にもデリカシーに欠ける人がいるようです。

今月4日午前、韓国国会でナンシー・ペロシ米国下院議長と金振杓(キム・ジンピョ)国会議長の会談が開かれましたが、その場には与野党の院内代表なども席に着きました。

ペロシ議長が発言しているその席で、国民の力のクォン・ソンドン院内代表がおもむろに携帯電話を取りだして、カメラをペロシ議長に向け、写真を撮るような行動を取りました。

クォン院内代表は指で画面を拡大するような仕草も見せ、その姿は韓国のSBS放送のカメラにバッチリと映り、そのまま放送されました。

この映像は瞬く間に韓国のオンラインコミュニティやSNSなどで拡散、ネットユーザーから「ペロシ議長をスマホのカメラで撮影したのではないか」との指摘が相次ぎ、「数日前に携帯電話で物議を醸して学習能力がない」「なぜ演説中にあんな行動をするのか」「ペロシ議長に対して失礼だ」「肖像権侵害だ」などと批判されています。

ちなみにクォン院内代表は先月26日、国会本会議場で尹錫悦大統領とスマホでテキストメッセージをやりとりしていたことが話題となり、クォン氏は党代表職務代行を辞任。

尹錫悦大統領の支持率を大きく下げる要因ともなりました。

ペロシ議長の訪韓で、まざまざと韓国国会議員のレベルを晒すことになり、さらに政府与党の支持を下げることになりそうです。

この記事を見た韓国人からも「恥ずかしすぎる・・・」「やはり家庭教育が重要だ」「国を率いるという責任感がまるでない」「これが政治家か?」「本当に最悪の政府だ」といった声が寄せられています。

台湾情勢が緊迫する中、こういうことばかりが話題になる韓国、ある意味平和で幸せなのかもしれませんね。

のぞみのワンポイントニュース

台湾の自由時報などは6日、台湾のミサイル研究責任者が同日、ホテルの部屋で亡くなったまま発見されたと報じました。

報道によると、この日午前7時ごろ通報を受けて現場に急行した警察は、台湾最南端の屏東県(ピンドンケン)恒春鎮(ホンチュン)のあるホテルの部屋の中で、台湾国防部系の研究開発機関である中山科学研究院(NCSIST)の欧陽力行(オウヤン・リシン)副院長(57)の遺体を発見したとのことです。

ミサイル生産プロジェクトを指揮監督していた欧陽副院長は、先住民のお祭りイベントに出席するため5日夜から同ホテルに滞在、6日朝に出迎えの車が到着しても姿を見せなかったため、従業員が部屋を確認したところ、心肺停止の状態で発見されました。

なお5日には、恒春鎮にある台湾軍基地を視察していたと報じられていますが、恒春鎮は中国軍の設定した実弾を使った軍事演習エリアにも近いため、演習の様子を確認していたと思われます。

ちょうど台湾国防部は、台湾本島から上海を射程に収めることのできる射程1000~1200キロの地上発射型巡航ミサイル「雄昇」の量産を開始したばかり。

さらにこれとは別に3種類の長距離ミサイルを開発しているとも公表しています。

それを主導していた人物が、この欧陽副院長だったとみられます。

遺族は故人に心臓病の持病があり、ステント施術を受けたこともあるとし、心臓発作が原因だと書かれた死亡証明書が発行されたとメディアに説明。

警察は外部侵入の跡がなく、遺体にも暴行の後がないと説明、事件性を否定していますが、中国が台湾へ対して最大の軍事的圧力をかけてきているなかで、台湾ミサイル防衛のキーマンが死去する事態。

事件性がないと言われても、にわかには信じがたいものがあります。

7月末頃に訪台を検討していたとされる故安倍元総理が銃撃されてからちょうど1ヶ月、これがまったく別のものだと思ってはいけません。

スパイ防止法などの整備も含め、日本国内でも安全保障体制を速やかに強化する必要があります。

平和ボケしている場合ではないことをキモに命じ、国民一人一人が関心を持つことが重要です。

ところで、日本学術会議の在り方をめぐり、日本政府は「国の機関」として存続させる方針で、国からの独立を提言している自民党と調整を図っていると伝えられています。

日本学術会議をめぐっては、中国の千人計画に直接もしくは間接的に関わっているという疑惑が拭えていません。

ここで野党やマスコミが騒ぎ立てるのを防ぎたいという政府の気持ちも分からないではありませんが、岸田総理はもっとリーダーシップを取って物事を進めて欲しいものですね。

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